更年期のうつ病のため通院しています

更年期のうつ病のため通院しています

昨日病院行ってきました。

 

鬱病なので月1回通院して、睡眠薬etc.もらってきます。

 

 

 

最近は精神的にはかなりノーマルですが、身体的な疲れが半端じゃない、って相談をしました。

 

 

 

曜日が違うので、いつもの医師とは違う人でした。

 

 

 

疲れの原因として考えられる一因が薬にあるかも…ってコトで、4種類だった薬を3種類にへらしくれました。

 

 

 

 

 

昨日の医師は上から目線じゃなかったから、安心して話が出来ました。

 

 

 

先日、身体的疲労の原因を調べるために婦人科に行き、血液検査したのですが、ホルモンの減少は見られずってコトで「特に異常なし」と診断下されました。

 

 

 

異常なしって言っても、辛いのは事実なんだから何とかして欲しかったのですが、その時の医師がどうも上から目線で、「そんなコトもわからないの」って感じの対応だったのにムカつき、以来行ってません。

 

異常ないんじゃ、治療のしようもないんだろうさ…。

 

 

 

鬱病ってコトも説明したんだから、あんな風に落ち込むような態度とる医師ってどうなんでしょう

 

鬱病がもっとヒドい時なら、婦人科の診察室で私泣いてましたよ、きっと。

更年期障害が酷く病院に行ってきました

40歳を過ぎた頃から更年期からか、体に不調を感じ始めました。体がだるく、疲れもなかなか取れません。イライラすることが多くなり、物忘れすることも多く、汗の量が急に増えました。更年期障害は遺伝もあると言われますが、私の家系は幸い、辛い更年期障害に苦しんだ人はいません。そのため、あまり心配することもなく、自分も大丈夫だろうと軽く考えていました。

 

ところが45歳を過ぎると、肩こりと偏頭痛が酷くなり、市販の鎮痛剤は全く効かなくなりました。一番酷いのが常にイライラしていて、あまり外出もできずずっと悩んでいましたが、友人から「命の母」という更年期障害の薬を勧められて飲んでみました。少しだるさはとれた感じはしましたが、イライラや肩こりにはほとんど効果はありませんでした。

 

あまりにも辛かったため、近くの神経内科に相談に行き、軽い安定剤と、鎮痛剤をもらうことにしました。その薬が効いて、かなり体の症状は楽になりました。辛かったイライラも安定剤を飲むと落ち着いて、今では何の心配もなく外出を楽しんでいます。

 

やはり更年期障害で悩んだ場合にも、病院に行く事が一番いい解決策なのかなと思いました。